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入れ歯Q&A

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    Q. 入れ歯治療のために、遠方から通院できますか?

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    女性向けの見た目のいい入れ歯はありますか?

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    Q.保険の入れ歯とノンクラスプデンチャー、テレスコープ義歯の違いは?

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入れ歯の疑問、よくある質問 一覧

  • Q. 入れ歯治療のために、遠方から通院できますか?

    入れ歯治療のために、遠方から通院できますか?

    A.はい。当院には市外、県外から通院している患者様も多くいらっしゃいます。
    入れ歯は、毎日つかう大切なもの。
    だからこそ、当院で保険外のオーダーメイドの入れ歯を製作していただく際には、できるだけ長く使っていただけるよう、治療前のカウンセリングから入れ歯完成後のメンテナンスまで、スタッフ一同でサポートさせていただきます。
    そんなオーダーメイドの入れ歯が完成するまでには、やはり少なくはない時間がかかります

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  • 女性向けの見た目のいい入れ歯はありますか?

    女性の方の入れ歯

    福永歯科医院の入れ歯無料相談には、多くの女性の患者さまが訪れます。
    また、当院でおすすめしているドイツの部分入れ歯 テレスコープ義歯に移行される患者さまは、決して70~80代のご高齢の方ばかりではないのです。
    20~30代の女性でもテレスコープ義歯を選択される方はたくさんいらっしゃいます。
    そこで今回は、若い女性の方の入れ歯についてご紹介させていただきます。

    ■女性の歯の喪失状況
    はじめに、現在の女性の歯の喪失

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  • Q.保険の入れ歯とノンクラスプデンチャー、テレスコープ義歯の違いは?

    保険の入れ歯、ノンクラスプデンチャー、テレスコープ義歯の違い

    A.当院に入れ歯の相談にいらっしゃる患者様に最近、非常によく「保険の入れ歯と自費の入れ歯はどのように違うの?」という質問をされます。

    今回は、保険の入れ歯とノンクラスプデンチャー(自費)についてご紹介しつつ、当院でおすすめしているテレスコープの入れ歯(自費)についてもご紹介したいと思います。

    ■保険の入れ歯
    保険の入れ歯は、銀色のクラスプというバネを歯にかけて、入れ歯をお口の中に固定します。
    クラス

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  • Q.骨が少なくインプラントができない場合も対応できる入れ歯

    骨が少なくインプラントができない場合も対応できる入れ歯

    入れ歯を検討する際に、インプラントも比較される方は多いと思います。
    実際、当院に来院される患者様も「入れ歯とインプラントどちらがいいですか?」と聞かれる方が多いです。
    そのため、今回の記事ではインプラントの特徴や治療を安全に進めるにあたって大事なポイントについてご紹介します。

    ■インプラントに重要な“骨の量”
    インプラント治療を安全に進めるためには、そのための十分な環境が口腔内に整う必要があります

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  • Q.テレスコープの入れ歯のお手入れはどうしたらよいですか?

    歯科衛生士による入れ歯のクリーニング

    福永歯科医院では、患者様がテレスコープの入れ歯を装着後、テレスコープの入れ歯をより良く使用し続けていただくために、担当衛生士がお手伝いさせていただきます。
    患者様と一緒に、入れ歯のお手入れと、大切な残りのご自身の歯への予防メンテナンスをさせていただいております。
    今回は、当院でおすすめしているテレスコープの入れ歯のお手入れについてご紹介します。

    ■入れ歯の清掃の必要性
    みなさんは入れ歯にもプラーク

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  • Q.金属が見えない、見た目のいい入れ歯はありますか?

    A.歯医者さんで歯を失うと、入れ歯やインプラントの選択を迫られます。
    インプラントは、外科手術が怖い、不安が残るとなると、入れ歯を選択せざるをえません。
    しかし入れ歯は
    ●パカパカ動いてしまう
    ●見た目も銀色のバネが見えて、入れ歯を入れていることが他人に分かってしまう
    ●会話に違和感がある
    ●大きく口を開けて笑えない
    など、見た目の問題も多く抱えてしまいます。
    20代、30代の患者様にそのようなお悩みをご相談

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  • Q.20代、30代の入れ歯で、おすすめのものはありますか?

    20代、30代の入れ歯で、おすすめのものはありますか?

    A.当院でおすすめしているテレスコープ義歯という高精密な入れ歯は、20代、30代の方の入れ歯に対応することができます。
    最近よく思うのは、入れ歯は決してご高齢の方だけが抱えているお悩みではないということです。
    歯を失う原因は、決して、年齢だけが原因ではないということが、よく分かります。
    この記事では、20代、30代で歯のお悩みをお持ちの方に、歯の仕組みからご紹介してまいります。

    ■20代、30代で歯を失う理由
    20代、30

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  • Q.噛める入れ歯と噛めない入れ歯は一体何が違うのか?

    治療について家族からの質問その他

    A. 「噛めない!」とおっしゃる方の入れ歯を拝見すると、みなさんに共通する現症がありました。
    それは“噛み合わせが正確に設定されていないこと”です。
    ■噛めない入れ歯の特徴
    「噛めない!」とおっしゃる方の歯茎の様子は、かなり土手の吸収も激しく、平面が乱れています。
    土手の平面が平らでないと、ついつい土手の傾きにつられた入れ歯を作ってしまいがちです。
    このような入れ歯の使用感としては、食事をすると外れる、

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  • Q.30代から入れ歯!?何歳から入れ歯になる可能性があるの?

    治療について家族からの質問

    A.入れ歯はおじいちゃん、おばあちゃんになる50~60歳以上の方が対象であると思われがちですが、決してそんなことはありません。
    20~30代の若年層の方でも、入れ歯治療の対象となることは、充分にありうることなのです。
    入れ歯と年齢の関係と、入れ歯になってしまう(歯が抜けてしまう)原因についてご紹介します。
    ■入れ歯になってしまう原因
    まずは入れ歯になってしまう(歯が抜けてしまう)原因についてお伝えします。
    歯が抜

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  • Q.保険の入れ歯、自費の入れ歯、当院の入れ歯の違いは?

    費用について

    A. テレスコープの入れ歯相談にいらっしゃる患者様に、非常によく質問されることの一つに保険の入れ歯と自費に入れ歯はどのように違うの?という声があります。
    保険の入れ歯と自費の入れ歯、それぞれの特徴をご紹介しながら、違いをご説明したいと思います。
    ■保険の入れ歯
    保険の入れ歯は、銀色のクラスプというバネを歯にかけて、入れ歯をお口の中に固定します。 クラスプとは、部分入れ歯と残っている歯をつなぎ止めてお口の

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